勉強会も多数開催!
触診技術を高め、運動器超音波を使いこなそう!
一般的な痛みはもちろん、他院では治らなかった慢性・難治性の痛みを抱えた患者さんや、院長の専門であるリウマチの患者さんに対して、院長の診療補助として問診、触診、エコーを学べる機会も多く、一歩先行く柔道整復師へと成長できますよ!力を貸してください!
業務内容
関節リウマチの診断治療・急性慢性の痛み診療・骨粗鬆症、リハビリ
POINT.01
柔道整復師に対する想い
院内には5台の超音波があり、院長自身が理学療法を学んで触診と超音波ハイドロリリースで運動器の痛みを改善に導いています。運動器痛み診療にはエコーは不可欠。超音波を学ぶことで触診技術と病態理解を深め、院長とチームとなり患者さんの痛みを開放へと導く柔道整復師を募集しています!


POINT.02
こんな仲間がいます
半年前に入職した柔整師も、今では関節リウマチの全関節エコーや足関節、腱板、肘、膝など様々な外傷や痛みに対するエコー撮像ができるようになり、院長の診療を手伝ってくれています。
院長自身、筋膜マニピュレーションlevel2、組織間リリースを始めとして理学療法を学び、診療に活用しています。
POINT.03
学びながら向上できる環境
柔道整復師のための勉強会や学会への参加支援を積極的に提供しています。私たちは学びを重要視し、スタッフの専門知識の向上を応援しています。院長自身も理学療法を学び診療を行っており、院内には5台の超音波機器が備えられています。
最新の技術を学びながら患者さんに最高のケアを提供できる環境が整っています。

求める人物像
患者様の
痛みを改善するために
学ぶ気持ち
整形外科の一員として、患者様の健康と回復をサポートする使命感を持っている方を歓迎します。
向上心あふれる方
柔道整復の専門知識を持ち、常に新しい治療法やテクニックに興味を持ち、学び続ける姿勢を持つことが大切です。
使命感
整形外科の一員として、患者様の健康と回復をサポートする使命感を持っている方を歓迎します。